【真・三國無双2リマスター】今プレイしても違和感を感じるものを紹介!!

PS5

令和になってリマスターになって発売された真・三國無双2であるが、今プレイするとやはり違和感を感じることが多々あります。

中にはこれバグでしょといったものもあったので、今回はいくつか違和感感じたことを紹介していきたいと思います!

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関羽生きてるのにブチ切れる殿

真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered_20261106191001

関羽無双モードで進めると、関羽は生きてるのに呉にブチギレる殿のシーンが見れます。

本来なら、荊州で関羽が殺され・張飛が暗殺されると、一気に義兄弟を失いブチ切れ呉に攻めるという流れになるのですが、関羽は樊城の戦いに勝ちピンピンしているのに、呉を憎むという殿の姿が見られます。

今では見られない性格の大喬

大喬というと控えめな正確で、誰にでもへりくだって喋る印象を持つのだが、無双2時代の大喬は小喬に寄せた性格となっており、孫策相手にも砕けた口調を放つほど。

今では見られない性格の大喬を見ることが出来るので、2を知らないプレイヤーは是非体験してもらいたいキャラである。

ちなみに小喬はさらに孫策に軽い。

柄の悪い孫権(ムービーバグである)

典韋の無双モード最終ステージで、呉を迎え撃つ展開なのですが、本来孫策が大将のはずなのですが、ステージ途中のムービーではなぜか孫権が出てきます。

ちなみに、孫権は戦場に出てきません。

そして声は孫策となり、声と顔(あと口パク)が一致しない結果ガラの悪い孫権ムービーとなります。

これ、原作でもあるのかは疑問なのですが明らかにバグですね。

プレイ中は不意打ちを喰らい笑いました。

リマスターをやろう

以上、今プレイするとリマスターになっても違和感を感じるものを紹介していきました。

プレイ時間が20時間を突破してますがまだ楽しめているので、興味を持った方は是非購入してみてください(´・ω・`)ノシ

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